- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 275,531 | 1,294,969 | 1,612,228 | 2,423,575 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △150,632 | 222,676 | 37,642 | 172,094 |
2015/01/29 15:27- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、サービスの種類別に事業部等を置いて事業活動を展開しており、特定業種に特化した自社開発パッケージソフトの提供や、クラウド型ビジネスの展開を行っている「ソフトウェア事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/01/29 15:27- #3 事業等のリスク
(注)1.売上高には消費税等は含まれておりません。
2.割合は各期の売上高の合計を100.0%とした百分比を記載しております。
2015/01/29 15:27- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/01/29 15:27 - #5 生産、受注及び販売の状況
3.当連結会計年度の主要な販売先及び当該販売実績は、総販売実績に対する割合が100分の10未満であるため記載を省略しております。
4.その他事業において、前年同期比が増加しているのは、前連結会計年度より連結を開始した株式会社新公会計研究所の売上高の通年寄与によります。
2015/01/29 15:27- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
3.経営成績の分析
(売上高・売上原価・売上総利益)
当連結会計年度の売上高は2,423,575千円、売上原価は1,433,456千円となり、売上総利益は990,119千円となりました。
2015/01/29 15:27- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、京都府において、本社ビルの一部を賃貸に供しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損失は5,813千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,418千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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