システムディ(3804)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年4月30日
- 1億6086万
- 2012年4月30日 -49.64%
- 8101万
- 2013年4月30日 +76.19%
- 1億4273万
- 2014年4月30日 +65.24%
- 2億3586万
- 2015年4月30日 -10.65%
- 2億1075万
- 2016年4月30日 -37.85%
- 1億3098万
- 2017年4月30日 +129.58%
- 3億70万
- 2018年4月30日 -1.77%
- 2億9539万
- 2019年4月30日 +19.98%
- 3億5440万
- 2020年4月30日 +60.65%
- 5億6936万
- 2021年4月30日 -14.36%
- 4億8763万
- 2022年4月30日 +38.44%
- 6億7507万
- 2023年4月30日 -18.37%
- 5億5109万
- 2024年4月30日 -6.96%
- 5億1274万
- 2025年4月30日 +27.16%
- 6億5201万
個別
- 2010年3月31日
- 6247万
- 2016年4月30日 +125.71%
- 1億4100万
- 2018年4月30日 +109.22%
- 2億9500万
- 2019年4月30日 +21.36%
- 3億5800万
- 2020年4月30日 +58.38%
- 5億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△165,079千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/10 15:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.フロー収益とは、ライセンス(使用許諾権)料、カスタマイズ、導入支援(インストラクト、データコンバート等)、ソフト導入に関連するハード機器・他社商材の販売による収益のことをいい、納品・検収時に一括売上計上されます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種広報宣伝の企画・制作、テナント賃貸、コンサルティング等の業務を行っております。
2.セグメント利益の調整額△190,891千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.フロー収益とは、ライセンス(使用許諾権)料、カスタマイズ、導入支援(インストラクト、データコンバート等)、ソフト導入に関連するハード機器・他社商材の販売による収益のことをいい、納品・検収時に一括売上計上されます。
ストック収益とは、システム運用サポートサービス、クラウドサービス提供によるランニング収益のことをいい、サービス提供期間に応じて売上計上されます。2024/06/10 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- AIを活用したソフトウェアの受託開発、コンサルティングを行っている中村牧場株式会社におきましては引き続き大企業向けも含めたAI人材育成やコンサルティングを手掛けるとともに、当社のAI人材育成や、自社パッケージソフトへのAI機能を実装すべく開発を進めております。2024/06/10 15:10
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,386,240千円(前年同期比1.7%減)、営業利益512,749千円(前年同期比7.0%減)、経常利益513,190千円(前年同期比6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益342,490千円(前年同期比9.1%減)となりました。
また、当第2四半期連結累計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。