- 3804
- 2026/09/07
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 13.01倍
- 2010年以降
- 赤字-55.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.74倍
- 2010年以降
- 0.34-4.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 13.34%
- ROA 予
- 9.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2014年10月31日
- 1億2078万
- 2015年10月31日 -13.79%
- 1億412万
個別
- 2014年10月31日
- 8083万
- 2015年10月31日 -12.37%
- 7083万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2016/01/28 14:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/01/28 14:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/01/28 14:35
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年10月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) 住民税均等割 2.0 2.0 のれん償却額 1.5 1.4 評価性引当額 △51.5 △28.0
「所得税法の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.5%から、平成27年11月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.0%に、平成28年11月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.2%になります。