クリエイト・レストランツHD(3387)の株主優待引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年2月28日
- 9304万
- 2014年5月31日 -38.29%
- 5741万
- 2014年8月31日 -32.79%
- 3858万
- 2014年11月30日 -47.28%
- 2034万
- 2015年2月28日 +247.1%
- 7061万
- 2015年5月31日 -23.43%
- 5407万
- 2015年8月31日 +67.99%
- 9083万
- 2015年11月30日 -48.62%
- 4667万
- 2016年2月29日 +140.7%
- 1億1234万
- 2016年5月31日 -13.49%
- 9718万
- 2016年8月31日 +98.85%
- 1億9325万
- 2016年11月30日 -35.69%
- 1億2428万
- 2017年2月28日 +131.03%
- 2億8713万
- 2017年5月31日 -29.65%
- 2億200万
- 2017年8月31日 +66.34%
- 3億3600万
- 2017年11月30日 -42.86%
- 1億9200万
- 2018年2月28日 +89.58%
- 3億6400万
- 2018年5月31日 -34.07%
- 2億4000万
- 2018年8月31日 +62.08%
- 3億8900万
- 2018年11月30日 -42.42%
- 2億2400万
個別
- 2014年2月28日
- 9304万
- 2015年2月28日 -24.1%
- 7061万
- 2016年2月29日 +41.55%
- 9995万
- 2017年2月28日 +109.04%
- 2億894万
- 2018年2月28日 +28.26%
- 2億6800万
- 2019年2月28日 +24.25%
- 3億3300万
- 2020年2月29日 -2.1%
- 3億2600万
- 2021年2月28日 +47.55%
- 4億8100万
- 2022年2月28日 +26.82%
- 6億1000万
- 2023年2月28日 +3.11%
- 6億2900万
- 2024年2月29日 +11.13%
- 6億9900万
- 2025年2月28日 +3.72%
- 7億2500万
- 2026年2月28日 +33.66%
- 9億6900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/05/26 16:28
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 業務委託費 692 823 株主優待引当金繰入額 725 969 減価償却費 155 132 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/05/26 16:28
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 株主優待引当金 725 1,179 936 969 店舗閉鎖損失引当金 9 3 9 3 - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 引当金の増減は以下のとおりであります。2026/05/26 16:28
(注)1.資産除去債務の説明は「3.重要性がある会計方針 (13) 引当金」に記載しており、これらの費用は主に1年以上経過した後に支払われることが見込まれており、将来の事業計画等により影響を受けます。(単位:百万円) 資産除去債務 株主優待引当金 その他 合計 2024年3月1日 4,366 815 17 5,199
(注)2.株主優待引当金の説明は「3.重要性がある会計方針 (13) 引当金」に記載しており、これらの費用は1年内に支払われることが見込まれております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 在外営業活動体
在外営業活動体の資産及び負債については期末日の為替レート、収益及び費用については、為替レートに著しい変動がある場合を除き、平均為替レートを用いて日本円に換算しております。在外営業活動体の財務諸表の換算から生じる換算差額は、その他の包括利益として認識しております。在外営業活動体の換算差額は、在外営業活動体が処分された期間に純損益として認識しております。
(4) 金融商品
① 金融資産(デリバティブを除く)
(ⅰ)当初認識及び測定
当社グループは、金融資産を償却原価で測定する金融資産、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産及び純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類しております。この分類は、当初認識時に決定しております。
当社グループは、金融資産に関する契約の当事者となった取引日に当該金融資産を認識しております。
全ての金融資産は、純損益を通じて公正価値で測定する区分に分類される場合を除き、公正価値に取引費用を加算した金額で測定しております。
金融資産は、以下の要件をともに満たす場合には、償却原価で測定する金融資産に分類しております。
・契約上のキャッシュ・フローを回収するために資産を保有することを目的とする事業モデルに基づいて、資産が保有されている。
・金融資産の契約条件により、元本及び元本残高に対する利息の支払のみであるキャッシュ・フローが特定の日に生じる。
また、以下の要件をともに満たす場合には、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産
に分類しております。
・当該金融資産が、契約上のキャッシュ・フローの回収と売却の両方によって目的が達成される事業モデルの中で保有されている。
・金融資産の契約条件により、元本及び元本残高に対する利息の支払のみであるキャッシュ・フローが特定の日に生じる。
償却原価で測定する金融資産以外の金融資産は、公正価値で測定する金融資産に分類しております。
公正価値で測定する資本性金融資産については、純損益を通じて公正価値で測定しなければならない売買目的で保有される資本性金融資産を除き、個々の資本性金融資産ごとに、純損益を通じて公正価値で測定するか、その他の包括利益を通じて公正価値で測定するかを指定し、当該指定を継続的に適用しております。
(ⅱ)事後測定
金融資産の当初認識後の測定は、その分類に応じて以下のとおり測定しております。
(a) 償却原価で測定する金融資産
償却原価で測定する金融資産については、実効金利法による償却原価で測定しております。実効金利法による償却及び認識を中止した場合の利得または損失は、純損益に認識しております。
(b) 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値の変動額は純損益として認識しております。
(c) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値の変動額は、その他の包括利益として認識しております。認識を中止した場合には、その他の包括利益の累計額を利益剰余金に振り替えております。
(d) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産の公正価値の変動額は、減損利得または減損損失及び為替差損益を除き、当該金融資産の認識の中止が行われるまで、その他の包括利益として認識しております。認識を中止した場合には、その他の包括利益の累計額を純損益に振り替えております。なお、実効金利法による償却は、純損益に認識しております。
(ⅲ)金融資産の認識の中止
当社グループは、金融資産からのキャッシュ・フローに対する契約上の権利が消滅する、または当社グループが金融資産の所有のリスクと経済価値のほとんど全てを移転する場合において、金融資産の認識を中止しております。当社グループが、移転した当該金融資産に対する支配を継続している場合には、継続的関与を有している範囲において、資産と関連する負債を認識しております。
(ⅳ)金融資産の減損
償却原価で測定する金融資産及びその他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産については、各報告期間の末日において、当初認識以降、信用リスクが著しく増加しているかを評価し、将来発生すると見込まれる信用損失を控除して表示しております。この評価には、期日経過情報のほか、合理的に利用可能かつ裏付け可能な情報を考慮しております。
当初認識以降信用リスクが著しく増加していると評価された償却原価で測定する金融資産については、個々に全期間の予想信用損失を見積っております。そうでないものについては、報告期間の末日後12ヶ月の予想信用損失を見積っております。
但し、営業債権については、信用リスクの増加の有無に関わらず過去の信用損失に基づいて、当初から全期間の予想信用損失を認識しております。
償却原価で測定する金融資産の予想信用損失は、以下のものを反映する方法で見積っております。
・一定範囲の生じ得る結果を評価することにより算定される、偏りのない確率加重金額
・貨幣の時間価値
・過去の事象、現在の状況及び将来の経済状況の予測についての、報告日において過大なコストや労力を掛けずに利用可能な合理的で裏付け可能な情報2026/05/26 16:28 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/05/26 16:28建物 15~50年 建物附属設備 3~17年 構築物 10~50年 工具、器具及び備品 2~10年