- 3387
- 2026/09/04
- 時価
- 3307億円
- PER 予
- 57.4倍
- 2010年以降
- 赤字-186.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.2倍
- 2010年以降
- 0.88-12.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループといたしましては、サービスの提供方法の変更、内装のリニューアル及び業態変更等を実施することにより、既存店売上高の維持拡大を目指しております。2024/01/29 11:11
ただし、当社グループが出店している商業施設、ショッピングセンター、駅前及び繁華街等の立地において商流の変化及び周辺の商業施設との競合等が生じることによる立地自体の集客力の低下、自然災害や感染症等の影響により、既存店舗の売上高が減少した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
② 食材の調達について - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 新型コロナウイルス感染症への対応2024/01/29 11:11
世界的な大問題となっている新型コロナウイルス感染症は、お客様の外食機会の大幅な減少を通じて、当産業を直撃しております。当社グループも、足許はこの感染症により、多くの店舗で休業・営業時間短縮を余儀なくされており、売上収益は大幅に減少しております。2021年2月期につきましては、まずは、この感染症への対応に全力を注ぐことが喫緊の課題であると認識しております。具体的な対応としては、コストを極力圧縮することを通じて、損害を最小限にとどめることを目的に、休業店舗の従業員の一時帰休等による人件費削減、家賃の減免交渉、新規投資の抑制等、あらゆる手段を通じて支出を削減しております。また一方で、資金面の手当てについても万全を期していきたいと考えており、今後も外出自粛等による売上高の減少が長期継続化するリスクに備え、グループ経営の安定化を図るべく、機動的に銀行借り入れを実行し、手元流動性を厚く保持することで、資金繰りに懸念なきよう財務基盤を整備してまいります。なお、上記施策の実行により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
かかる状況下、グループ一丸となって臨機応変に対応していくことで、この危機を乗り越え、将来に向けた事業基盤を強化してまいります。 - #3 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/01/29 11:11
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 5,367 百万円 5,410 百万円 販売費及び一般管理費 6 4