クリエイト・レストランツHD(3387)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 334万
- 2010年2月28日 -12.51%
- 292万
- 2012年2月29日 +739.74%
- 2459万
- 2013年2月28日 -13.07%
- 2138万
- 2014年2月28日 +23.56%
- 2641万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10)有形固定資産の減損損失に係るリスクについて2025/05/29 16:52
当社グループは、多様な立地に店舗を展開しており、店舗に係る建物及び構築物等の有形固定資産を保有しております。そのため、環境の変化等により店舗の収益性等が著しく低下し、回収可能価額が帳簿価額を下回った場合には、減損損失を計上し、当社グループの財政状況及び業績に影響を与える可能性があります。
(11)M&A等によるのれん・無形資産に係るリスクについて - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益は、以下のとおりであります。2025/05/29 16:52
(2)リースに係るキャッシュ・アウトフロー(借手側)(単位:百万円) 使用権資産の種類別の減価償却費 建物及び構築物 11,137 11,233 工具、器具及び備品 39 12
リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 帳簿価額2025/05/29 16:52
(3) 減損損失(単位:百万円) 建物及び構築物 工具、器具及び備品 土地 合計 2023年3月1日 31,523 45 2,985 34,555
有形固定資産は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させる最小単位として、主として店舗ごとに資産のグルーピングを行っており、以下の資産種類について減損損失を計上しております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・建物附属設備 3~17年2025/05/29 16:52
・構築物 10~50年
・機械及び装置 3~17年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/05/29 16:52
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。