有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/12/19 15:50
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 122,502千円 固定資産 2,432 資産合計 124,934
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。なお、当該影響額の概算額については監査証明を受けておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については旧定率法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産については定率法を採用しております。
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)による定額法
(3) 長期前払費用
均等償却(償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準)2018/12/19 15:50 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/12/19 15:50当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)建物 1,211千円 工具、器具及び備品 209 計 1,420 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/19 15:50
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社クルンテープを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/12/19 15:50
流動資産 113,161千円 固定資産 2,432 のれん 132,421 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 3 当連結会計年度に合併した株式会社夢エデュケーションより引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2018/12/19 15:50
流動資産 48,513千円 固定資産 1,552 資産合計 50,065 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における投資活動により使用した資金は56百万円となりました。2018/12/19 15:50
主な要因は、投資有価証券の売却による収入113百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出74百万円、投資有価証券の取得による支出58百万円、有形固定資産の取得による支出62百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/12/19 15:50
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については旧定率法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産については定率法を採用しております。
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2年~10年
② 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)による定額法2018/12/19 15:50