ULSグループ(3798)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4915万
- 2011年6月30日
- 8543万
- 2012年6月30日 +82.1%
- 1億5557万
- 2013年6月30日 -54.75%
- 7040万
- 2014年6月30日 +127.03%
- 1億5983万
- 2015年6月30日 +12.62%
- 1億8000万
- 2016年6月30日 -24.61%
- 1億3570万
- 2017年6月30日 +40.1%
- 1億9012万
- 2018年6月30日 +34.99%
- 2億5664万
- 2019年6月30日 +35.47%
- 3億4768万
- 2020年6月30日 +11.76%
- 3億8855万
- 2021年6月30日 +25.84%
- 4億8893万
- 2022年6月30日 -10.64%
- 4億3690万
- 2023年6月30日 +28.86%
- 5億6300万
- 2024年6月30日 +28.42%
- 7億2300万
- 2025年6月30日 +23.65%
- 8億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下で、当第1四半期連結累計期間の経営成績は下記のとおりとなりました。2023/08/14 9:03
当第1四半期連結累計期間の業績において特筆すべき事項は下記のとおりです。売上高 2,378百万円 (前年同期比29.8%増) 営業利益 563百万円 (前年同期比28.9%増) 経常利益 563百万円 (前年同期比29.4%増)
①当第1四半期連結累計期間の売上高は、金融、情報通信、製造及びサービス業等を中心とする既存顧客からの旺盛な需要継続とコンサルタント採用数の堅調な伸長、並びに前年同期に発生した収益認識に関する会計基準における原価回収基準適用案件(当第1四半期連結累計期間に対応する原価のみを売上計上した案件)が当第1四半期連結累計期間は僅少だったことから、前年同期比546百万円増加(29.8%増)の2,378百万円となり、第1四半期連結累計期間としては過去最高を更新しました。