当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億2436万
- 2014年9月30日 +120.58%
- 2億7432万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/11/10 9:15
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下で、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は下記のとおりとなりました。2014/11/10 9:15
特筆すべき事項を記載すると下記のとおりです。売上高 1,925,913千円 (前年同期比2.4%増) 経常利益 351,100千円 (前年同期比68.3%増) 四半期純利益 274,328千円 (前年同期比120.6%増)
①売上高については、公共、金融、製造、サービス、建設、空運業等を中心とする既存顧客のIT投資の拡大により、例年以上に受注が堅調に推移したため、前年同期には複数年に渡る大型請負案件の売上計上があったにも関わらず、前年同期比2.4%増加の1,925,913千円となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/10 9:15
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)平成25年5月29日開催の取締役会決議により、平成25年10月1日付けで普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に、当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 22円10銭 48円35銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 124,364 274,328 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 124,364 274,328 普通株式の期中平均株式数(株) 5,627,100 5,674,114 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 21円80銭 48円04銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 76,600 36,052 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -