負債
連結
- 2014年3月31日
- 8億4977万
- 2015年3月31日 +39.49%
- 11億8536万
個別
- 2014年3月31日
- 2億1293万
- 2015年3月31日 +2.75%
- 2億1878万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/23 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 投資有価証券 △15,066 △13,671 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/23 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 関係会社株式 △10,958 △9,943 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積もり2015/06/23 9:00
当社グループの財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づき作成しています。この財務諸表の作成には、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額並びに開示に影響を与える見積もりを必要とします。経営者は、これらの見積もりについて過去の実績や現状等を勘案し合理的に判断していますが、実際の結果は、見積もり特有の不確実性があるため、これらの見積もりと異なる場合があります。
当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」及び「同2財務諸表等(1)財務諸表 重要な会計方針」に記載しておりますが、特に下記に示す重要な会計方針が財務諸表における重要な見積もりの判断に大きな影響を及ぼすと考えております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2015/06/23 9:00 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2015/06/23 9:00
当連結会計年度(平成27年3月31日)種類 連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 未払金 162,681 162,681 - 負債計 162,681 162,681 -
(注1)金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項種類 連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 未払法人税等 279,608 279,608 - 負債計 397,855 397,855 -