経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 6億9373万
- 2016年3月31日 +17.22%
- 8億1320万
個別
- 2015年3月31日
- 2億5867万
- 2016年3月31日 +24.64%
- 3億2241万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2016/06/27 9:29
(1)新株予約権者は、下記の(a)、(b)又は(c)に掲げる各時期までに当社の経常利益が当該(a)、(b)又は(c)に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ当該各条件に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、当該条件を満たした期に係る有価証券報告書の提出日の属する翌月1日から行使することができる。
(a)平成33年3月期までに経常利益が13億円を超過した場合 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、以下のとおりとなりました。2016/06/27 9:29
① 売上高については、主に製造、金融、公共及びサービス業等の既存顧客企業からの受注が一年を通じて堅調に推移するとともに、サービス業を中心とする新規顧客の獲得も着実に進んだ結果、前連結会計年度比564,434千円(13.1%)増加の4,866,682千円となり、過去最高の売上高となりました。売上高 4,866,682千円 (前連結会計年度比13.1%増) 営業利益 810,495千円 (前連結会計年度比17.8%増) 経常利益 813,209千円 (前連結会計年度比17.2%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 458,017千円 (前連結会計年度比8.0%増)
②損益面については、売上高の拡大に加え、プロジェクトの品質管理及び効率的なグループ運営の徹底により、営業利益は前連結会計年度比122,268千円(17.8%)増加の810,495千円、経常利益は前連結会計年度比119,471千円(17.2%)増加の813,209千円となり、それぞれ過去最高を記録しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益についても、主に同様の理由により、前連結会計年度比33,915千円(8.0%)増加の458,017千円となり、過去最高を記録しました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、主に製造、金融、公共及びサービス業等の既存顧客企業からの受注が一年を通じて堅調に推移するとともに、サービス業を中心とする新規顧客の獲得も着実に進んだ結果、前連結会計年度比564,434千円(13.1%)増加の4,866,682千円となり、過去最高の売上高となりました。2016/06/27 9:29
② 売上原価、売上総利益、販売費及び一般管理費、営業利益及び経常利益
売上高の拡大に加え、プロジェクトの品質管理及び効率的なグループ運営の徹底により、営業利益は前連結会計年度比122,268千円(17.8%)増加の810,495千円、経常利益は前連結会計年度比119,471千円(17.2%)増加の813,209千円となり、それぞれ過去最高を記録しました。