剰余金の配当
連結
- 2017年3月31日
- -9184万
- 2018年3月31日 -18.75%
- -1億906万
個別
- 2017年3月31日
- -9184万
- 2018年3月31日 -18.75%
- -1億906万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2018/06/29 9:22
(注)単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
①会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 当社では、株主の皆様への利益還元は最も重要な経営課題の一つとして認識しております。この認識に従い、当社は、現在長期保有の株主様への積極的な利益還元策として当面の配当性向を20%~30%とする完全業績連動型の配当政策を採用しております。2018/06/29 9:22
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当連結会計年度の業績は、後記連結財務諸表にも記載のとおり親会社株主に帰属する当期純利益が555,713千円となったため、平成30年3月期の期末配当は、1株当たり20円(連結配当性向20.7%)で実施することを決定いたしました。