経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 8億4392万
- 2018年3月31日 +5.43%
- 8億8971万
個別
- 2017年3月31日
- 4億1939万
- 2018年3月31日 +19.84%
- 5億260万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- 5.新株予約権の行使の条件2018/06/29 9:22
(1)新株予約権者は、下記の(a)、(b)又は(c)に掲げる各時期までに当社の経常利益が当該(a)、(b)又は(c)に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ当該各条件に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、当該条件を満たした期に係る有価証券報告書の提出日の属する翌月1日から行使することができる。
(a)平成33年3月期までに経常利益が13億円を超過した場合 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)2.新株予約権の権利確定条件に関する事項は以下のとおりであります。2018/06/29 9:22
(1)新株予約権者は、下記の(a)、(b)又は(c)に掲げる各時期までに当社の経常利益が当該(a)、(b)又は(c)に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ当該各条件に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、当該条件を満たした期に係る有価証券報告書の提出日の属する翌月1日から行使することができる。
(a)平成33年3月期までに経常利益が13億円を超過した場合 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/29 9:22
当社グループが最重要視している経営指標は、経常利益とその中長期的成長です。経常利益は期間収益に期間対応している最終の利益項目であり、この成長は専門家集団としての当社グループの競争力の証であるとともに、株主を始めとする利害関係者への利益配分の源泉となる利益であります。このため、計数面では経常利益の持続的且つ中長期的な成長を最重要視した経営を行っております。
(3) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、以下のとおりとなりました。2018/06/29 9:22
当連結会計年度の業績について特記すべき事項は以下のとおりです。売上高 5,085,038千円 (前連結会計年度比8.7%増) 営業利益 888,780千円 (前連結会計年度比5.5%増) 経常利益 889,711千円 (前連結会計年度比5.4%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 555,713千円 (前連結会計年度比3.0%増)
①売上高