3798 ULSグループ

3798
2026/06/19
時価
322億円
PER 予
12.42倍
2010年以降
7.59-62.72倍
(2010-2026年)
PBR
2.43倍
2010年以降
0.49-5.05倍
(2010-2026年)
配当 予
1.62%
ROE 予
19.6%
ROA 予
14.63%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/29 9:00
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
繰延税金負債
投資有価証券△12,944△12,944
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳
2020/06/29 9:00
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
繰延税金負債
関係会社株式△9,414△9,414
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/06/29 9:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面については、今後の事業拡大に備え子会社の取締役の増員はあったものの、売上高の拡大に加え、プロジェクトの品質管理や効率的なグループ経営の徹底により、営業利益は前連結会計年度比175,070千円(15.1%)増加の1,331,844千円、経常利益は前連結会計年度比172,210千円(14.8%)増加の1,334,957千円となり、それぞれ過去最高を記録しました。また親会社株主に帰属する当期純利益についても、保有投資有価証券の一部で評価損を計上したものの、前連結会計年度比40,722千円(5.8%)増加の738,423千円と過去最高を記録しました。
③資産、負債及び純資産の状況 総資産は、主に事業拡大による流動資産の増加により前連結会計年度末比457,501千円(7.0%)増加の7,036,964千円となりました。また、負債についても、主に事業拡大に伴う未払費用等の増加により、前連結会計年度末比24,393千円(1.8%)増加の1,352,822千円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末比433,107千円(8.2%)増加の5,684,142千円となりました。自己株式の取得はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上が主な増加の要因です。
(2)キャッシュ・フローの状況
2020/06/29 9:00
#5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/29 9:00
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
受注制作のソフトウェア開発プロジェクトに係る収益及び費用の計上基準については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては完成基準を採用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2020/06/29 9:00
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2019年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
未払法人税等303,067303,067-
負債503,761503,761-
当連結会計年度(2020年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
未払法人税等238,609238,609-
負債442,801442,801-
(注1)金融商品の時価の算定方法
2020/06/29 9:00

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