賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 6億1400万
- 2024年3月31日 +27.04%
- 7億8000万
個別
- 2023年3月31日
- 2200万
- 2024年3月31日 +18.18%
- 2600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/26 10:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 採用費 298 478 賞与引当金繰入額 79 103 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 営業債権等の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づき計算した額を、貸倒懸念債権等の債権については個別に回収可能性を勘案し計算した回収不能見込額を計上しております。2024/06/26 10:02
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 10:02
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 22 26 22 26 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 10:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 未払費用 2 11 賞与引当金 7 8 未払事業税 11 10
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 10:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 未払費用 38百万円 93百万円 賞与引当金 211 268 その他 45 43
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④資産、負債及び純資産の状況2024/06/26 10:02
総資産は、主に事業拡大による流動資産の増加により前連結会計年度末比1,446百万円(15.1%)増加の11,010百万円となりました。また、負債についても、賞与引当金及び未払金等の増加により前連結会計年度末比374百万円(20.9%)増加の2,167百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益1,131百万円の計上があったこと等により、前連結会計年度末比1,071百万円(13.8%)増加の8,843百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数は、ソフトウェア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)、その他の無形固定資産については法人税法の規定と同一のものを採用しております。
また、少額の減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、事業年度毎に一括して3年間で均等償却しております。2024/06/26 10:02