純資産
個別
- 2020年3月31日
- 7300万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 20億500万
- 2022年3月31日 +11.52%
- 22億3600万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- f.日本基準において営業外収益、営業外費用、特別利益および特別損失として表示されていた金額のうち、支払利息などの金融関連項目については、IFRSでは金融収益および金融費用として、固定資産の除売却損益や減損損失等については、IFRSでは販売費及び一般管理費およびその他の収益およびその他の費用として表示しております。2022/06/30 16:26
g. 日本基準において純資産の部に区分掲記していた新株予約権について、IFRSでは資本剰余金又はその他の金融負債として表示しております。
h.その他IFRS科目に合わせて集約・別掲の表記をしております。 - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.株式移転により新たに設立する会社(株式移転設立完全親会社・持株会社)の概要(予定)2022/06/30 16:26
4.会計処理の概要(1)商号 INEST株式会社 (6)決算期 3月31日 (7)純資産(連結) 未定 (8)総資産(連結) 未定
本株式移転は、企業会計上の「共通支配下の取引」に該当するため、損益への影響はありません。 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・株式2022/06/30 16:26
非上場株式については、割引将来キャッシュ・フローに基づく評価技法、類似会社の市場価格に基づく評価技法、純資産価値に基づく評価技法、その他の評価技法を用いて算定しており、公正価値ヒエラルキーレベル3に区分しております。
・新株予約権付社債 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 要約連結貸借対照表2022/06/30 16:26
② 要約連結損益計算書及び要約連結包括利益計算書(単位:百万円) 負債合計 3,111 3,036 純資産の部 株主資本 2,163 2,206
要約連結損益計算書 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/30 16:26
非上場の子会社に対する投資等、市場価格のない株式等については、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、投資についての評価損の認識が必要になります。また、被取得企業の超過収益力を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて相当高い価額で取得し、その後、超過収益力が減少したために実質価額が著しく低下した場合には、実質価額が取得価額の50%を下回っている限り、評価損を計上する必要があります。
株式会社アイ・ステーションに対する投資1,526百万円は、取得に際して超過収益力を反映した価額で取得しており、当事業年度末においても、超過収益力を含めた実質価額は取得価額を上回っていることから評価損計上は不要と判断しております。