9423 フォーバル・リアルストレート

9423
2026/06/19
時価
24億円
PER 予
19.39倍
2010年以降
赤字-209.33倍
(2010-2026年)
PBR
3.25倍
2010年以降
赤字-15130倍
(2010-2026年)
配当 予
3%
ROE 予
16.76%
ROA 予
6.67%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
(3)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについては当連結会計年度(事業年度)まで8期連続でマイナスとなっており、当連結会計年度に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
2014/07/02 16:14
#2 対処すべき課題(連結)
あわせてコーポレートスローガンである「「見つかる」「創る」「活かす」」のリリースや、「FRSの強み」のリリース、当社ナビサイト「オフィス移転navi」の認知度向上のためのオリジナルエコバッグの作成や季節のイベントに合わせたノベルティの作成・配布等、コーポレートブランド構築のための施策を随時実施しております。
当社グループは、上記の施策を実行することで営業損益及び営業活動によるキャッシュ・フローの改善を見込んでおります。また、親会社である㈱フォーバルより平成25年3月には第三者割当増資の引き受け先として資金支援を受けており、平成25年7月9日には貸付極度枠40百万円の特別貸付極度枠約定書を締結し、平成26年3月13日には同約定書の貸付極度枠を100百万円とする覚書を締結しております。以上のことから、今後も親会社からは必要に応じて資金支援を受けることが可能と判断しております。
当社グループといたしましては、以上のことから、継続企業の前提に関する重要事象等を解消できるものと考えており、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
2014/07/02 16:14
#3 業績等の概要
なお、当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は115,330千円となりました。収入の主な内訳は、売上債権の減少9,118千円等であり、支出の主な内訳は税金等調整前当期純損失68,166千円、仕入債務の減少51,845千円、未払金の減少4,621千円等であります。
2014/07/02 16:14
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しております。また営業活動によるキャッシュ・フローについては当事業年度まで8事業年度(連結会計年度)連続でマイナスとなっており、当連結会計年度末に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社グループにおいては、当該状況を解消し黒字化を図ることが取り組むべき最優先課題であると考えており、以下に示す施策に取り組んでいる最中でございます。
2014/07/02 16:14
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについては当連結会計年度(事業年度)まで8期連続でマイナスとなっており、当連結会計年度に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。2014/07/02 16:14
#6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しております。また営業活動によるキャッシュ・フローについては当事業年度まで8事業年度(連結会計年度)連続でマイナスとなっており、当連結会計年度末に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社グループにおいては、当該状況を解消し黒字化を図ることが取り組むべき最優先課題であると考えており、以下に示す施策に取り組んでいる最中でございます。
2014/07/02 16:14

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