- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △1.13 | △1.83 | △0.20 | △0.12 |
(注) 平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。 当連結会計年度の期首に当該分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純損失金額を算出しております。
2014/07/02 16:14- #2 業績等の概要
内装工事及びそれに付随するサービスに関する売上高につきましては、前期比30.9%減の438,562千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が565,928千円と前連結会計年度と比べ211,678千円(27.2%)の減収、営業損失が55,272千円(前連結会計年度は45,946千円の営業損失)、経常損失が55,488千円(前連結会計年度は46,844千円の経常損失)、当期純損失が69,187千円(前連結会計年度は38,327千円の当期純損失)となりました。
(注)大手不動産会社調べ
2014/07/02 16:14- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正
2014/07/02 16:14- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正
2014/07/02 16:14- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
2014/07/02 16:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、△40,696千円(同62,075千円減)となりました。増減の主な要因は、当期純損失の計上△69,187千円、新株予約権の増加1,410千円等であります。
(3) キャッシュ・フローの分析
2014/07/02 16:14- #7 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと考えております。そのため、経営基盤と財務体質の強化及び今後の事業展開を勘案した上で業績に応じた配当を実施してまいる所存であります。当社の剰余金の配当は、年1回期末配当を基本的な方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。なお、当社は「取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として金銭の分配(中間配当)を行うことが出来る」旨を定款に定めております。
しかしながら、平成26年3月期につきましては当期純損失を計上し、利益剰余金についてもマイナスであることから、誠に遺憾ながら、当期配当は無配となりました。
次期の配当につきましては、業績の回復を最優先課題とし利益剰余金のマイナスの解消を図り、早期の復配を実現すべく努めてまいります。2014/07/02 16:14 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに従い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。
2014/07/02 16:14