9423 フォーバル・リアルストレート

9423
2026/03/19
時価
26億円
PER 予
24.25倍
2010年以降
赤字-209.33倍
(2010-2025年)
PBR
3.99倍
2010年以降
赤字-15130倍
(2010-2025年)
配当 予
2.55%
ROE 予
16.46%
ROA 予
7.72%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
(3)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについては当連結会計年度(事業年度)まで8期連続でマイナスとなっており、当連結会計年度に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
2014/07/02 16:14
#2 対処すべき課題(連結)
対処すべき課題】
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しており、当連結会計年度末に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社グループにおいては、当該状況を解消し黒字化を図ることが取り組むべき最優先課題であると考えており、以下に示す施策に取り組んでいる最中でございます。
2014/07/02 16:14
#3 業績等の概要
内装工事及びそれに付随するサービスに関する売上高につきましては、前期比30.9%減の438,562千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が565,928千円と前連結会計年度と比べ211,678千円(27.2%)の減収、営業損失が55,272千円(前連結会計年度は45,946千円の営業損失)、経常損失が55,488千円(前連結会計年度は46,844千円の経常損失)、当期純損失が69,187千円(前連結会計年度は38,327千円の当期純損失)となりました。
(注)大手不動産会社調べ
2014/07/02 16:14
#4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、全社を基準として減損損失を計上するグルーピングの単位としております。
当社グループは継続的に営業損失を計上しており、また当連結会計年度においては債務超過に陥っていることから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物4,463千円、工具、器具及び備品1,183千円、及びソフトウェア7,530千円であります。
2014/07/02 16:14
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しております。また営業活動によるキャッシュ・フローについては当事業年度まで8事業年度(連結会計年度)連続でマイナスとなっており、当連結会計年度末に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社グループにおいては、当該状況を解消し黒字化を図ることが取り組むべき最優先課題であると考えており、以下に示す施策に取り組んでいる最中でございます。
2014/07/02 16:14
#6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについては当連結会計年度(事業年度)まで8期連続でマイナスとなっており、当連結会計年度に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。2014/07/02 16:14
#7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで3期続けて営業損失を計上しており、当連結会計年度においても引き続き営業損失を計上しております。また営業活動によるキャッシュ・フローについては当事業年度まで8事業年度(連結会計年度)連続でマイナスとなっており、当連結会計年度末に債務超過に陥ったことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社グループにおいては、当該状況を解消し黒字化を図ることが取り組むべき最優先課題であると考えており、以下に示す施策に取り組んでいる最中でございます。
2014/07/02 16:14

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