- 9423
- 2026/09/17
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 20.56倍
- 2010年以降
- 赤字-209.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.72倍
- 2010年以降
- 赤字-15130倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 18.08%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。2014/08/11 15:14
当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで4期続けて営業損失を計上しており当第1四半期連結累計期間においても引き続き営業損失を計上していることから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内装工事及びそれに付随するサービスに関する売上高につきましては、前年同期比52.9%減の77,655千円となりました。2014/08/11 15:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が103,366千円と前第1四半期連結累計期間比で86,024千円(45.4%)の減収、営業損失が13,498千円(前第1四半期連結累計期間は24,026千円の営業損失)、経常損失が13,919千円(前第1四半期連結累計期間は24,019千円の経常損失)、四半期純損失が14,174千円(前第1四半期連結累計期間は23,774千円の四半期純損失)となりました。
(注)大手不動産会社調べ - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度(事業年度)まで4期続けて営業損失を計上しており当第1四半期連結累計期間においても引き続き営業損失を計上していることから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。2014/08/11 15:14