有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、176,913千円(同40,461千円増)となりました。増減の主な要因としましては、買掛金の増加(同18,950千円)、短期借入金の減少(同15,000千円)等があったことによります。2014/11/12 15:05
以上の結果、純資産は、当第2四半期連結累計期間における四半期純利益の計上等により△27,831千円(同12,864千円増)となり、改善傾向にあるものの引き続き債務超過の状態にあります。自己資本比率は、前連結会計年度末の△49.5%から△20.3%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況に関する分析