流動資産
連結
- 2016年12月31日
- 208億9608万
- 2017年12月31日 +7.35%
- 224億3107万
個別
- 2016年12月31日
- 199億8591万
- 2017年12月31日 +7.08%
- 214億166万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/03/28 12:16
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額の概算額及びその算定方法流動資産 829,554千円 固定資産 117,884千円 資産合計 947,439千円 流動負債 130,472千円 負債合計 130,472千円
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにシーサー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価格と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/03/28 12:16
流動資産 829,554千円 固定資産 117,884 のれん 683,034 流動負債 △130,472 株式の取得価格 1,500,001 現金及び現金同等物 640,439 差引:取得のための支出 859,561 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/28 12:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 161,461千円 166,400千円 固定資産-繰延税金資産 139,618 39,449
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/28 12:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産-その他(繰延税金資産) 165,236千円 168,989千円 固定資産-その他(繰延税金資産) 50,626 78,579
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。また、この連結財務諸表作成にあたり必要と思われる会計上の見積りについては、合理的な基準に基づいて実施しております。財政状態及び経営成績の分析は以下のとおりです。なお、本項に記載した将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであり、将来生じる実際の結果と大きく異なる可能性があります。2018/03/28 12:16
(1)流動資産
当連結会計年度末における流動資産の残高は前連結会計年度末から1,534,993千円増加し22,431,074千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金が2,277,823千円増加したことによります。