- 2461
- 2026/10/08
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 35.96倍
- 2009年以降
- 5.82-51.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.52倍
- 2009年以降
- 1.27-15.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.59%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)新規事業において、のれんの減損損失59,773千円を計上しております。2025/03/26 13:31
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 687千円2025/03/26 13:31
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2025/03/26 13:31 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社WANDを連結したことに伴う連結開始時の資産及びの内訳並びに株式会社WAND株式の取得原価と株式会社WAND取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/26 13:31
流動資産 97,309千円 固定資産 1,419 のれん 617,100 流動負債 △30,741 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/26 13:31
(資産のグルーピング方法)会社名 場所 用途 種類 減損損失 株式会社ファンコミュニケーションズ 東京都渋谷区 事業用資産 工具、器具及び備品 9,521千円 mint株式会社 東京都渋谷区 その他 のれん 59,773千円
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。また、のれんにつきましては、原則として会社単位でグルーピングを行っております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/03/26 13:31
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) のれん償却額 - 1.1 のれんの減損 1.0 - その他 △0.6 △2.7 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/03/26 13:31
当連結会計年度末における固定資産の残高は前連結会計年度末から347,860千円増加し2,570,881千円となりました。主な要因は、投資有価証券が261,721千円減少した一方、のれんが555,390千円増加したことによります。
(流動負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ツールサービスによる収入は、顧客との契約に基づき、ツールサービスを提供することを履行義務と捉え、これらはサービス提供期間に応じて履行義務が充足されることから、サービス提供期間にわたり収益を認識しております。2025/03/26 13:31
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/26 13:31
のれんの評価
前連結会計年度