- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 給与手当 | 152,388 | 232,175 |
| 賞与引当金繰入額 | 1,285 | 22,930 |
| 研究開発費 | 311,729 | 167,070 |
2016/06/08 13:03- #2 業績等の概要
営業活動の結果使用した資金は161,081千円(前連結会計年度は得られた資金332,366千円)となりました。
これは、増加要因としては、主に非資金費用である減価償却費139,328千円、のれん償却額148,356千円、売上債権の減少246,417千円によるものであり、減少要因としては、税金等調整前当期純損失が305,573千円計上されたことに加えまして、主に賞与引当金の減少13,376千円、法人税等の支払額226,031千円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/08 13:03- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 繰延税金資産(流動) | | | |
| 賞与引当金 | 4,538千円 | | 16,615千円 |
| 未払事業税 | 18,508 | | 3,391 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/06/08 13:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債合計は1,957,092千円と、前連結会計年度末に比べて961,277千円の増加となりました。
流動負債の主な変動要因は、買掛金の増加53,723千円、賞与引当金の増加37,601千円、未払法人税等の減少186,432千円であり、固定負債の主な変動要因は、長期借入金の増加1,000,000千円によるものであります。
③純資産の部
2016/06/08 13:03- #5 重要な引当金の計上基準(連結)
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与の支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。
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