のれん
連結
- 2018年3月31日
- 2億2572万
- 2019年3月31日 -13.79%
- 1億9458万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間(7~8年)にわたって均等償却を行っております。2019/06/19 10:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/19 10:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産2019/06/19 10:55
のれん
その効果の発現する期間(7年)にわたって均等償却を行っております。 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たにメディアジャパン株式会社及びその子会社であるメディアジャパンエージェンシー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該子会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/19 10:55
※3 前連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 491,166千円 固定資産 55,554 のれん 249,073 流動負債 △156,901
株式の売却により株式会社メディア総合研究所が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに売却価額及び売却による収入は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 10:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 のれん償却額 △4,204 △5,687 繰延税金負債合計 △4,204 △5,687
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 10:55
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の変動の主な内容前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 のれん償却額 △4,204 △5,687 特別償却準備金 △2,791 △1,532
投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加45,644千円、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加42,522千円によるものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/06/19 10:55
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ443,235千円減少し、4,618,424千円となりました。総資産の内訳は、流動資産が3,881,078千円(前連結会計年度末比117,241千円減)、固定資産が737,346千円(同325,994千円減)であります。流動資産の主な変動要因は、現金及び預金の減少107,050千円、受取手形及び売掛金の増加66,633千円、流動資産のその他の減少109,796千円によるものであり、固定資産の主な変動要因は、投資有価証券の減少160,310千円、のれんの減少43,289千円、ソフトウエアの減少67,730千円によるものであります。
(負債の部) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2019/06/19 10:55
(6)のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間(7~8年)にわたって均等償却を行っております。