売上高
連結
- 2018年3月31日
- 12億1515万
- 2019年3月31日 +8.13%
- 13億1398万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/19 10:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 600,236 1,346,237 2,091,906 3,101,961 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △106,990 △140,485 △233,906 △256,233 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他事業」は、企業のPR施設やイベントに向けた展示システムの企画提案から設置までの業務などを行うプロモーション事業などで構成されております。2019/06/19 10:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/19 10:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アディーレ法律事務所 1,163,953 映像制作・メディア事業 ㈱NTTドコモ 272,721 ソフトウエア開発・ライセンス事業 - #4 事業等のリスク
- (10)特定の取引先の依存について2019/06/19 10:55
当社グループの売上について、売上割合(当連結会計年度における連結売上高に占める割合)が売上高の10%を超過している取引先があります。当社グループでは、特定の取引先への依存による経営成績に対する影響を緩和するため、積極的な営業活動による営業基盤の拡大に継続して努めてまいりますが、当該取引先の取引方針等によっては、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11)音声認識事業における契約について - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他のプロジェクト
工事完成基準2019/06/19 10:55 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/19 10:55 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/19 10:55 - #8 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- b.取引先企業との関係2019/06/19 10:55
(a)当社グループを主要な取引先(直近事業年度の取引額が当該企業の年間連結総売上高の2%以上)とする者またはその業務執行者
(b)当社グループの主要な取引先(直近事業年度の取引額が当社グループの年間連結総売上高の2%以上)またはその業務執行者 - #9 経営上の重要な契約等
- (注)上記㈱ATR-Promotionsとの契約について(*)はロイヤルティとして売上高の一定率を支払っております。2019/06/19 10:55
(2)音声認識事業分野に関して技術援助を与えている契約 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、豊かで快適な生活を提供するサービス・商品を開発し続ける考えであります。そのために必要となる研究開発を実行しうる利益の確保に努めてまいります。2019/06/19 10:55
当社グループが目標とする経営指標は、「売上高営業利益率」及び「1株当たり当期純利益」と考えております。企業の本業での収益を測る経営指標である売上高営業利益率を高めていくことが、収益力のある企業形成に不可欠であると考えております。そのために高付加価値商品の開発及び高収益なビジネスモデルの構築に努めてまいります。
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループの経営成績は次のとおりであります。2019/06/19 10:55
売上高は3,101,961千円(前連結会計年度比6.5%減)、経常損失は114,756千円(前連結会計年度は経常損失283,803千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は300,595千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失136,024千円)となりました。項目 第18期実績2018年3月期(千円) 第19期実績2019年3月期(千円) 比較増減 金額(千円) 増減率(%) 売上高 3,318,944 3,101,961 △216,983 △6.5 営業損失(△) △276,570 △28,687 247,883 -
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2019/06/19 10:55
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2019/06/19 10:55
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト - #14 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他のプロジェクト
工事完成基準2019/06/19 10:55 - #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ②譲渡する事業の経営成績2019/06/19 10:55
③譲渡する資産、負債の額2019年3月期 売上高 341,582千円 売上総利益 115,881千円