のれん
連結
- 2019年3月31日
- 1億9458万
- 2020年3月31日 -16%
- 1億6345万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間(7~8年)にわたって均等償却を行っております。2020/09/29 10:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/09/29 10:58
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産2020/09/29 10:58
のれん
その効果の発現する期間(7年)にわたって均等償却を行っております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/29 10:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 のれん償却額 △5,687 - 繰延税金負債合計 △5,687 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/29 10:58
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の変動の主な内容前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 のれん償却額 △5,687 - 特別償却準備金 △1,532 -
投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加15,241千円、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加2,551千円によるものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2020/09/29 10:58
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ375,164千円減少し、4,243,260千円となりました。総資産の内訳は、流動資産が3,621,275千円(前連結会計年度末比259,803千円減)、固定資産が621,985千円(同115,361千円減)であります。流動資産の主な変動要因は、受取手形及び売掛金の減少234,469千円、仕掛品の減少33,584千円、流動資産のその他の増加29,414千円によるものであり、固定資産の主な変動要因は、のれんの減少83,720千円、ソフトウエアの減少57,837千円、無形固定資産のその他の増加36,742千円によるものであります。
(負債の部) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2020/09/29 10:58
(6)のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間(7~8年)にわたって均等償却を行っております。