営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -1億8678万
- 2022年3月31日
- 1億2289万
個別
- 2021年3月31日
- -1億3397万
- 2022年3月31日
- 1億1112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/06/22 15:18
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/06/22 15:18
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 22,510千円2022/06/22 15:18
営業利益 6,566千円 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。2022/06/22 15:18
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、「売掛金及び契約資産」は19,092千円増加し、「仕掛品」は16,873千円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は11,351千円増加し、売上原価は13,084千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,733千円減少しております。
なお、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失に与える影響は軽微であります。 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「前受金」及び「その他」に含めて表示しております。2022/06/22 15:18
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、「受取手形、売掛金及び契約資産」は25,496千円増加し、「仕掛品」は22,718千円減少し、流動負債の「その他」は19,586千円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は76,922千円減少し、売上原価は75,029千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,892千円減少しております。
なお、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失に与える影響は軽微であります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/22 15:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、豊かで快適な生活を提供するサービス・商品を開発し続ける考えであります。そのために必要となる研究開発を実行しうる利益の確保に努めてまいります。2022/06/22 15:18
当社グループが目標とする経営指標は、「売上高営業利益率」及び「1株当たり当期純利益」と考えております。企業の本業での収益を測る経営指標である売上高営業利益率を高めていくことが、収益力のある企業形成に不可欠であると考えております。そのために高付加価値商品の開発及び高収益なビジネスモデルの構築に努めてまいります。
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/22 15:18
1.ソフトウエア開発・ライセンス事業(音声認識事業分野、CRM事業分野、システム開発事業分野)セグメントの名称 第21期実績2021年3月期(千円) 第22期実績2022年3月期(千円) 比較増減 金額(千円) 増減率(%)
売上高は1,336,894千円(前連結会計年度は1,058,807千円)、営業利益は115,902千円(前連結会計年度は営業損失137,027千円)となりました。
音声認識事業分野の売上高は508,495千円(前連結会計年度は576,046千円)となりました。前連結会計年度と比較し、主にイニシャルフィー(初期導入費用)が減少したことによるものであります。