四半期報告書-第22期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2022年1月11日開催の取締役会において、2022年3月25日開催予定の臨時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
当社の業況及び事業規模並びに中長期的な企業価値の向上に向けた財務戦略などを総合的に判断したものであり、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保と適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性を維持することを目的に、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
なお、本件による発行済株式総数及び純資産額に変更はなく、株主の皆様のご所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えることはありません。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
資本金の額733,979千円のうち633,979千円を減少し、減少後の資本金の額を100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額633,979千円の全額を、その他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 2022年1月11日
(2)債権者異議申述公告日 2022年1月31日
(3)債権者異議申述最終期日 2022年2月28日
(4)臨時株主総会決議日 2022年3月25日
(5)減資の効力発生日 2022年3月28日
(資本金の額の減少)
当社は、2022年1月11日開催の取締役会において、2022年3月25日開催予定の臨時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
当社の業況及び事業規模並びに中長期的な企業価値の向上に向けた財務戦略などを総合的に判断したものであり、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保と適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性を維持することを目的に、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
なお、本件による発行済株式総数及び純資産額に変更はなく、株主の皆様のご所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えることはありません。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
資本金の額733,979千円のうち633,979千円を減少し、減少後の資本金の額を100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額633,979千円の全額を、その他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 2022年1月11日
(2)債権者異議申述公告日 2022年1月31日
(3)債権者異議申述最終期日 2022年2月28日
(4)臨時株主総会決議日 2022年3月25日
(5)減資の効力発生日 2022年3月28日