のれん
連結
- 2016年5月31日
- 35億3827万
- 2017年5月31日 -16.54%
- 29億5307万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2017/08/28 13:49 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/08/28 13:49
前連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、成長を加速するための有効な手段として同業または関連する分野を中心に企業または事業の買収を積極的に検討してまいります。2017/08/28 13:49
これらに伴って多額の資金需要が発生する可能性があるほか、のれんの償却等により業績が影響を受ける可能性があります。また、これらの事業投資が必ずしも見込どおりに当社グループの業績に貢献したり、シナジー効果を生むとは限らず、買収した企業の収益性が著しく低下した場合、のれんの減損が生じるなど当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにサクセスホールディングス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにサクセスホールディングス株式会社株式の取得価額とサクセスホールディングス株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/08/28 13:49
当連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)流動資産 2,566,052 千円 固定資産 5,338,002 のれん 3,533,320 流動負債 △2,339,985
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/08/28 13:49
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.3 0.2 のれん償却費 6.3 8.7 持分法による投資損益 △0.0 -
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「親会社との税率差異」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/08/28 13:49
当連結会計年度末における固定資産の残高は13,328,940千円(前期比784,334千円増)となりました。これは、子育て支援サービス事業における新規施設開園等に伴う有形固定資産の増加1,061,119千円、のれんの償却に伴う減少585,202千円等があったことによります。
(流動負債)