のれん
連結
- 2022年5月31日
- 5億1707万
- 2023年5月31日 -85.76%
- 7361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/08/30 14:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、成長を加速するための有効な手段として同業又は関連する分野を中心に企業又は事業の買収を積極的に検討してまいります。2023/08/30 14:53
これらに伴って多額の資金需要が発生する可能性があるほか、のれんの償却等により業績が影響を受ける可能性があります。また、これらの事業投資が必ずしも見込みどおりに当社グループの業績に貢献したり、シナジー効果を生むとは限らず、買収した企業の収益性が著しく低下した場合、のれんの減損が生じるなど当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(10)減損会計の適用について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2023/08/30 14:53 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/08/30 14:53
前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.4 0.7 のれん償却費 2.6 3.2 評価性引当額の増減額 0.1 △0.6 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/08/30 14:53
当連結会計年度末における固定資産の残高は21,681,291千円(前期末比49,091千円増)となりました。これは、子育て支援サービス事業における新規開園等に伴う有形固定資産の増加600,362千円、のれんの償却に伴う減少443,465千円等があったことによります。
(流動負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、各事業の収益認識の詳細は、「収益認識関係」注記に記載しております。2023/08/30 14:53
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。