- 3393
- 2026/09/18
- 時価
- 333億円
- PER 予
- 13.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1393.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.8倍
- 2010年以降
- 0.55-5.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 29.08%
- ROA 予
- 16.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スターティア HD(3393)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルマーケティング関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- -733万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -9950万
- 2017年9月30日
- 3290万
- 2018年9月30日 +66.96%
- 5494万
- 2019年9月30日
- -1364万
- 2020年9月30日
- 4082万
- 2021年9月30日
- -1億5493万
- 2022年9月30日
- -1億5188万
- 2023年9月30日
- 8302万
- 2024年9月30日 +246.27%
- 2億8748万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループが属する業界は、業務のデジタルシフトへの環境整備からデジタルトランスフォーメーションの領域にまで幅広い関心と、サイバーセキュリティへの対応をはじめとする、オフィスのネットワークインフラ環境の改善需要が高まりを見せております。2023/11/10 15:01
デジタルマーケティング関連事業においては、「顧客を増やす・育てる」を実現するデジタルマーケティングツール「Cloud CIRCUS(クラウドサーカス)」をサブスクリプションモデル(継続課金型)として提供し、顧客獲得数の増加とARR(年間経常収益)の増加に引き続き取り組んでおりますが、直販のみならず、顧客紹介、パートナー販売の開拓にも引継ぎ注力し、特に直販の受注が好調に推移いたしました。
また、ITインフラ関連事業におきましては、引き続き、社内の生産性向上が図れている中、中小・中堅企業の顧客基盤と強固なリレーションシップを図りつつ、オフィスに欠かせない基幹設備から事務サポートまでIT技術を手段として顧客に「解決」を提案・提供し、顧客の事業運営をより良い方向に変化させるべく、継続した生産性向上を支援し、第2四半期におきましても受注状況が好調に推移いたしました。