- 3393
- 2026/09/10
- 時価
- 309億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2010年以降
- 赤字-1393.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.52倍
- 2010年以降
- 0.55-5.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 29.08%
- ROA 予
- 16.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去23,734千円であります。2017/02/10 15:36
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/10 15:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、顧客に「ワンストップ」サポートをご提供するために、技術サポートにおいてもビジネスホン担当、MFP(MultiFunctionPrinter 複合機と同称)担当と分れていたフィールド組織を統合して、マルチスキル化をスタートいたしました。さらに、第3四半期連結会計期間よりネットワークの構築とメンテナンスを行うフィールドエンジニアを技術サポートに吸収しマルチスキル化とワンストップサポートを加速しました。月間4,000件のお問い合わせがあるコンタクトセンターは、複数商材の対応を正確かつ効率よく行うために、ナレッジシステムを導入し、放棄呼率は5%を大幅に下回っており継続して安定した受電ができております。引き続き「つながりやすいコンタクトセンター」を目指して応対品質の向上のため、個人別の診断、教育を継続的に行ってまいります。2017/02/10 15:36
その結果、ITインフラ関連事業の当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は6,085,683千円(前年同四半期比2.3%増)、セグメント利益(営業利益)は48,728千円(前年同四半期比79.8%減)となりました。
(その他事業)