無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億9928万
- 2020年3月31日 -27.83%
- 3億6034万
個別
- 2019年3月31日
- 1億8544万
- 2020年3月31日 -33.81%
- 1億2274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/17 15:07
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。その他(注)1 合計 調整額(注)2、3、5、6、7 連結財務諸表計上額(注)4 のれんの償却額 - 51,773 - 51,773 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 264,838 82,696 347,534
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去△22,909千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去△22,119千円であります。
3 セグメント利益の調整額59,477千円は、主に当社(持株会社)に係る収益及び費用であります。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
5 資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、2,170,921千円であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
6 減価償却費の調整額98,863千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
7 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,243千円は、主に全社資産への投資であります。2020/06/17 15:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。
② のれん
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。2020/06/17 15:07 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/06/17 15:07
当連結会計年度の設備投資については、デジタルマーケティング関連事業における事業拡大に伴うソフトウェアの機能拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、デジタルマーケティング関連事業については費用処理した金額を記載しており、ITインフラ関連事業、その他事業及び全社については、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は269,971千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~34年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年2020/06/17 15:07 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 3年~20年2020/06/17 15:07 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「3年~5年」に基づく定額法)によっております。2020/06/17 15:07