営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -299万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -1億4384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。2020/08/07 15:05
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度の「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外IT人材の
育成・コンサルティング事業を含んでおりましたが、前連結会計年度中に事業を廃止しております。
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は
セグメント損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が 含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2020/08/07 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により一時的な受注数減に繋がりましたが、前期パッケージソフトとしてフロー型販売していたツール群のサブスクリプション化やアフターコロナにおける企業のデジタル化ニーズが後押しし、ストック型売上が好調に推移しました。2020/08/07 15:05
その結果、デジタルマーケティング関連事業の当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は520,639千円(前年同四半期比11.8%増)、セグメント利益(営業利益)10,748千円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)50,932千円)となりました。
(ITインフラ関連事業)