営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億5552万
- 2020年12月31日 -96.39%
- 1284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。2021/02/12 15:06
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度の「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外IT人材の育成・コンサルティング事業を含んでおりましたが、前連結会計年度中に事業を廃止しております。
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/12 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間においては前述の通り経済活動が徐々に再開されたことで、顧客の営業活動にも動きが見られ、特に第2四半期累計期間において影響があったITインフラ関連事業における売上高も回復して参りました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束が未だ見えない中、引き続き先行き不透明な景況感の中でのIT投資判断に慎重さが見られました。2021/02/12 15:06
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は9,293,185千円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は12,843千円(前年同四半期比96.4%減)、経常利益は40,933千円(前年同四半期比89.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は63,116千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益193,460千円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。