- 3393
- 2026/09/04
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 12.19倍
- 2010年以降
- 赤字-1393.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 0.55-5.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 29.08%
- ROA 予
- 16.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。2022/11/11 15:02
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ITインフラ関連事業におきましては、中小・中堅企業の顧客基盤と強固なリレーションシップを図り、オフィスに欠かせない基幹設備から事務サポートまでIT技術を手段として顧客に「解決」を提案・提供し、顧客の事業運営をより良い方向に変化させるべく、継続した生産性向上を支援してまいりました。2022/11/11 15:02
当第2四半期連結累計期間においては、引き続きウィズコロナ、アフターコロナを意識した顧客の事業活動に動きが見られ、デジタルマーケティング関連事業及びITインフラ関連事業ともに、前年同期比較で売上高が増加いたしました。特に、ITインフラ関連事業において主要商材のMFP(複合機)とネットワーク関連機器販売が好調に推移し牽引したことで、当第2四半期連結累計期間における連結営業利益も大幅に増加いたしました。
その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は9,797,011千円(前年同四半期比40.1%増)、営業利益は824,122千円(前年同四半期比546.2%増)、経常利益は950,060千円(前年同四半期比249.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は672,347千円(前年同四半期比70.4%増)となりました。