営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -315万
- 2014年6月30日 -21.93%
- -384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/08/08 10:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △21,260 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △3,151
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/08/08 10:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △21,182 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △3,842 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2014/08/08 10:02
当社グループは、前連結会計年度においてマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間においては、営業損失3,842千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく策定した平成26年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質の改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、理美容事業において現存商品の見直し及び新商品の開発等を行い、個人顧客開拓のための通信販売を早期に実施することにより売上及び利益の拡大を目指して参ります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは理美容事業を中心に新旧顧客の獲得を目指して参りましたが、消費税増税に伴う需要反動減の影響が大きく、思うような成果に結びつけることはできませんでした。2014/08/08 10:02
以上の結果、当第1四半期における業績につきましては、売上高は90百万円(前年同期比22.6%減)、営業損失は3百万円(前年同期は3百万円の営業損失)、経常損失は9百万円(前年同期は6百万円の経常損失)、四半期純損失は10百万円(前年同期は10百万円の四半期純損失)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- しかしながら、当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、営業損失3,842千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2014/08/08 10:02
- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2014/08/08 10:02
当社グループは、前連結会計年度においてマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間においては、営業損失3百万円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく策定した平成26年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質の改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、理美容事業において現存商品の見直し及び新商品の開発等を行い、個人顧客開拓のための通信販売を早期に実施することにより売上及び利益の拡大を目指して参ります。