- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2014/11/07 11:32- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で当社グループは理美容事業を中心に企業活動を行ってまいりましたが、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動が引き続き影響し、また同事業において新規に計画しております個人顧客の獲得のための通信販売の実施についても開始するまでには至っておらず、先行き不透明な状況となっております。
以上の結果、当第2四半期における業績につきましては、売上高は165百万円(前年同期比29.5%減)、営業損失は13百万円(前年同期は2百万円の営業損失)、経常損失は27百万円(前年同期は7百万円の経常損失)、四半期純損失は29百万円(前年同期は16百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/11/07 11:32- #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
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