ジェイ・エスコム HD(3779)の当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3492万
- 2011年9月30日
- -1753万
- 2012年9月30日 -91.46%
- -3357万
- 2013年9月30日
- -1622万
- 2014年9月30日 -83.83%
- -2982万
- 2015年9月30日
- -700万
- 2016年9月30日 -200%
- -2100万
- 2018年9月30日
- 1500万
- 2019年9月30日 +20%
- 1800万
- 2020年9月30日
- -6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2023/11/10 11:16
当第2四半期連結会計期間末の総資産は2,461,654千円となり、前連結会計年度末に比べて360,139千円の減少となりました。流動資産は2,063,154千円となり、前連結会計年度末に比べて414,632千円の減少となりました。この減少は、主に現金及び預金130,926千円並びに売掛金308,301千円の減少によるものであります。固定資産は398,499千円となり、前連結会計年度末に比べて54,492千円の増加となりました。この増加は、主に投資その他の資産のその他のうち出資金100,000千円の増加及び差入保証金40,348千円の減少によるものであります。流動負債は1,869,019千円となり、前連結会計年度末に比べて9,226千円の減少となりました。この減少は、主に1年内返済予定の長期借入金309,276千円の増加、未払金321,273千円並びに支払手形及び買掛金72,871千円の減少によるものであります。固定負債は60,527千円となり、前連結会計年度末に比べて256,014千円の減少となりました。この減少は、主に長期借入金311,737千円を1年内返済予定の長期借入金に振替えたことによるものであります。純資産は532,108千円となり、前連結会計年度末に比べて94,898千円の減少となりました。この減少は、主に親会社株主に帰属する四半期純損失99,817千円の計上によるものです。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 11:16
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第2四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの希薄化効果を有していないため記載しておりません。また、当第2四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失のため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) 6円68銭 △8円63銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 69,975 △99,817 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 69,975 △99,817 普通株式の期中平均株式数(千株) 10,472 11,567