四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版関連事業及び代理店手数料収入等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版関連事業及び代理店手数料収入等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
Mafin inc.の100%の議決権を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、デジタルマーケティング事業のセグメント資産が2,007,478千円増加しております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
Mafin inc.の100%の議決権を取得し、連結子会社になったことに伴い、デジタルギフトに関連する事業等を含めたデジタルマーケティング事業を新たに報告セグメントに追加することといたしました。
なお、みなし取得日を、2022年6月30日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第2四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しております。
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
Mafin inc.の100%の議決権を取得し、連結子会社になったことに伴い、当第2四半期連結会計期間において、負ののれん発生益100,224千円を特別利益として計上しております。なお、当該負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含めておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| 理美容事業 | コンサルテ ィング事業 | 通信販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 128,527 | 23,245 | 390,180 | 541,953 | 448 | 542,401 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 6,000 | - | 6,000 | 601 | 6,601 |
| 計 | 128,527 | 29,245 | 390,180 | 547,953 | 1,049 | 549,003 |
| セグメント利益又は損失(△) | △3,894 | 12,923 | 14,938 | 23,966 | 410 | 24,377 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版関連事業及び代理店手数料収入等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 23,966 |
| 「その他」の区分の利益 | 410 |
| セグメント間取引消去 | 35,398 |
| 全社費用(注) | △38,732 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 21,044 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| 理美容事業 | コンサルテ ィング事業 | 通信販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 89,050 | 9,546 | 352,540 | 451,136 | 410 | 451,546 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 9,000 | - | 9,000 | 612 | 9,612 |
| 計 | 89,050 | 18,546 | 352,540 | 460,136 | 1,022 | 461,159 |
| セグメント利益又は損失(△) | △15,586 | 7,556 | △7,274 | △15,304 | △4,223 | △19,527 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版関連事業及び代理店手数料収入等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △15,304 |
| 「その他」の区分の利益 | △4,223 |
| セグメント間取引消去 | 31,409 |
| 全社費用(注) | △41,186 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △29,304 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
Mafin inc.の100%の議決権を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、デジタルマーケティング事業のセグメント資産が2,007,478千円増加しております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
Mafin inc.の100%の議決権を取得し、連結子会社になったことに伴い、デジタルギフトに関連する事業等を含めたデジタルマーケティング事業を新たに報告セグメントに追加することといたしました。
なお、みなし取得日を、2022年6月30日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第2四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しております。
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
Mafin inc.の100%の議決権を取得し、連結子会社になったことに伴い、当第2四半期連結会計期間において、負ののれん発生益100,224千円を特別利益として計上しております。なお、当該負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含めておりません。