四半期報告書-第11期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商事事業及びその他事業を含んでおります。
2.衛星放送事業は平成26年5月31日付で廃止しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商事事業及びその他事業を含んでおります。
2.衛星放送事業は前連結会計年度で廃止しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等について
従来報告セグメントに区分しておりました「広告代理事業」は当第1四半期連結累計期間より「その他事業」に含めております。これは「衛星放送事業」の廃止に伴い当社グループの経営資源の配分と業績評価方法を見直した結果重要性が乏しくなったものであります。
その結果、報告セグメントを当第1四半期連結累計期間より「理美容事業」及び「教育コンサルティング事業」の2区分としております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | ||||
| 理美容事業 | 衛星放送事業(注)2 | 教育コンサルティング事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 57,310 | 16,908 | 13,500 | 87,718 | 2,668 | 90,386 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | 3,728 | 3,728 |
| 計 | 57,310 | 16,908 | 13,500 | 87,718 | 6,397 | 94,115 |
| セグメント利益 (又はセグメント損失△) | △8,591 | 4,330 | 6,277 | 2,016 | △8,390 | △6,373 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商事事業及びその他事業を含んでおります。
2.衛星放送事業は平成26年5月31日付で廃止しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 2,016 |
| 「その他」の区分の損失(△) | △8,390 |
| セグメント間取引消去 | 23,713 |
| 全社費用(注) | △21,182 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △3,842 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント(注)2 | その他 (注)1 | 合計 | |||
| 理美容事業 | 教育コンサル ティング事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客への売上高 | 67,776 | 14,100 | 81,876 | 529 | 82,406 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | 3,615 | 3,615 |
| 計 | 67,776 | 14,100 | 81,876 | 4,145 | 86,021 |
| セグメント利益 (又はセグメント損失△) | △5,645 | △5,681 | △11,326 | 548 | △10,777 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商事事業及びその他事業を含んでおります。
2.衛星放送事業は前連結会計年度で廃止しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △11,326 |
| 「その他」の区分の利益 | 548 |
| セグメント間取引消去 | 19,975 |
| 全社費用(注) | △17,191 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △7,994 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等について
従来報告セグメントに区分しておりました「広告代理事業」は当第1四半期連結累計期間より「その他事業」に含めております。これは「衛星放送事業」の廃止に伴い当社グループの経営資源の配分と業績評価方法を見直した結果重要性が乏しくなったものであります。
その結果、報告セグメントを当第1四半期連結累計期間より「理美容事業」及び「教育コンサルティング事業」の2区分としております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。