営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3190万
- 2015年12月31日 +126.96%
- 7239万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/15 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 270 四半期連結損益計算書の営業利益 31,900
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/15 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 270 四半期連結損益計算書の営業利益 72,399 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、「価値創造」の企業理念のもと、積極的に事業拡大と企業価値最大化を目指し、既存顧客の掘り起こし及び新規顧客の開拓など営業活動の強化、既存分野を中心とした競合他社に先駆けた新サービスの提供、安定的な収益確保を目指したビジネスモデルの拡充、外部企業との協業体制の構築、予算進捗管理の徹底、グループ間連携の深化などに取り組みました。2016/02/15 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高、利益とも前年同四半期を大幅に上回り、売上高は1,772,846千円(前年同四半期比17.5%増)、営業利益は72,399千円(前年同四半期比127.0%増)、経常利益は73,873千円(前年同四半期比103.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54,286千円(前年同四半期比171.8%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績(セグメント間の内部取引消去前)につきましては、次のとおりであります。