有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて32,399千円増加し、78,106千円となりました。これは、長期借入金が31,943千円増加したことなどによります。2018/08/13 16:31
純資産は、前連結会計年度末に比べて23,170千円減少し、691,085千円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が15,420千円、為替換算調整勘定が12,050千円減少したことなどによります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の74.1%から69.0%となり、1株当たり純資産が95円19銭から92円10銭となりました。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は223,816千円(前年同四半期比6.4%減)、営業損失は15,274千円(前年同四半期は営業利益10,225千円)、経常損失は14,549千円(前年同四半期は経常利益10,936千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15,420千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益9,954千円)となりました。