営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2億473万
- 2019年12月31日 -84.23%
- -3億7716万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/14 16:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 180 四半期連結損益計算書の営業損失 △204,730
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/14 16:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業損失 △377,167 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、既存ソリューションの強化・拡販やアップセル・クロスセル戦略を推進するとともに、重点戦略分野であるサイバーセキュリティ分野、マーケティングリサーチ分野及びこれらの関連分野における最先端の情報・技術・ノウハウ等の獲得、並びに中長期的な安定収益や受注拡大を期待できる大口・優良顧客の開拓及び最適なソリューション提供に向けた良質なパートナーとの関係構築等の足場固めに経営資源を重点的に投下いたしました。2020/02/14 16:10
当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、既存サービスが概ね良好に推移した一方で、新規サービスは売上高が増加したものの固定費に比べまだ十分ではなく、先行投資の影響等もあったことから、売上高972百万円(前年同四半期比30.6%増)、営業損失377百万円(前年同四半期は営業損失204百万円)となり、投資有価証券に対する投資損失引当金繰入額175百万円の計上等により、経常損失574百万円(前年同四半期は経常損失208百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失593百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失221百万円)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)は、次のとおりであります。