営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -5455万
- 2023年9月30日 -398.79%
- -2億7211万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 16:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業損失 △54,554
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/14 16:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業損失 △272,110 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みにより、セキュリティ事業及びマーケティング事業とも受注面において概ね堅調に推移し、新規ソリューションの収益化とパイプラインの拡大も進捗いたしました。また、費用面では先行投資として、セキュリティ事業において、良好な事業環境を背景に人材の前倒し確保を進めたことで採用コスト・人件費が増加したほか、両事業において、自社プロダクトを含む新規ソリューションの開発及びマーケティングにかかる戦略的な投資費用が増加いたしました。2023/11/14 16:17
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高901百万円(前年同期比14.6%減)、営業損失272百万円(前年同期は営業損失54百万円)、経常損失271百万円(前年同期は経常損失51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失289百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失72百万円)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)は、次のとおりであります。