無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 6652万
- 2024年3月31日 -34.49%
- 4358万
個別
- 2023年3月31日
- 997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/01 16:22
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない外部顧客への売上高であります。
2 セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額は、セグメント間の取引消去△749,674千円、各セグメントに配分していない全社資産694,237千円であります。
4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2024/07/01 16:22 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品および製品
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~6年2024/07/01 16:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて98百万円増加し、963百万円となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が70百万円増加したことなどによります。2024/07/01 16:22
固定資産は、前連結会計年度末に比べて55百万円減少し、165百万円となりました。これは、有形固定資産が36百万円、無形固定資産が22百万円減少したことなどによります。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて105百万円増加し、589百万円となりました。これは、短期借入金が127百万円増加した一方で、賞与引当金が30百万円減少したことなどによります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/07/01 16:22
(注)固定資産の減損に係る会計基準の対象資産となります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 有形固定資産 31,840千円 -千円 無形固定資産 9,970千円 -千円 投資その他の資産(注) 1,992千円 -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)連結財務諸表に計上した金額2024/07/01 16:22
(注)固定資産の減損に係る会計基準の対象資産となります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産 51,827千円 14,879千円 無形固定資産(のれんを除く) 42,794千円 24,597千円 投資その他の資産(注) 3,018千円 2,132千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~6年2024/07/01 16:22
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。