営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 8270万
- 2024年3月31日
- -2億5725万
個別
- 2023年3月31日
- 8564万
- 2024年3月31日
- -1億8405万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/01 16:22
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない外部顧客への売上高であります。
2 セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額は、セグメント間の取引消去△749,674千円、各セグメントに配分していない全社資産694,237千円であります。
4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2024/07/01 16:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/07/01 16:22
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、継続的な成長と収益力の向上に努め、時価総額の拡大を目指してまいります。また、売上高及び営業利益の中長期的な成長を重視するとともに、一定の財務健全性(自己資本比率)を維持しつつ資本効率(ROE)の向上を図ることを目標としております。2024/07/01 16:22 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、データセクション株式会社(東京都品川区、代表取締役社長 岩田真一)との間で、2024年2月に包括的業務提携を行うことで基本合意し、双方の企業価値向上を図るため、両社グループ間での事業連携の枠組み構築や包括的協業などに向けた取組みにも注力いたしました。2024/07/01 16:22
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,212百万円(前期比10.4%減)、営業損失257百万円(前期は営業利益82百万円)、経常損失259百万円(前期は経常利益79百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失309百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益67百万円)となりました。
(1) 事業別概況 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記のれんは、連結子会社である株式会社MSSの超過収益力として識別したのれんの未償却残高です。主に同社の事業計画の達成状況をモニタリングすることによって、減損の兆候の把握を行っており、減損の兆候がある場合には、減損損失の認識の要否を判定いたします。この判定の結果、減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。なお、当連結会計年度においては、のれんについて、減損の兆候はないと判断しております。2024/07/01 16:22
のれんの評価における主要な仮定は、事業計画上の売上高及び営業利益であり、将来の経済状況や経営環境の変動等により仮定の見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.異動する連結子会社(株式交換完全子会社)の概要2024/07/01 16:22
※ 本子会社異動の完了日に当社取締役2名及び当社監査役の兼任は解消いたしました。(1) 名称 株式会社MSS 売上高 602百万円 962百万円 801百万円 営業利益 17百万円 8百万円 4百万円 経常利益 20百万円 11百万円 5百万円
3.本子会社異動の相手先(株式交換完全親会社)の概要