営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -2億7211万
- 2024年9月30日
- -2億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/14 16:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 - 中間連結損益計算書の営業損失 △272,110
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 138,663千円2024/11/14 16:48
営業損失 13,123千円
(5) 継続的関与の概要 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/14 16:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 - 中間連結損益計算書の営業損失 △227,005 - #4 経営上の重要な契約等
- 2.異動する連結子会社(株式交換完全子会社)の概要2024/11/14 16:48
※ 本子会社異動の完了日に当社取締役3名及び当社監査役1名の兼任は解消いたしました。(1) 名称 株式会社MSS 売上高 602百万円 962百万円 801百万円 営業利益 17百万円 8百万円 4百万円 経常利益 20百万円 11百万円 5百万円
3.本子会社異動の相手先(株式交換完全親会社)の概要 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループ内においてマーケティング事業を単独で展開していた当時の連結子会社である株式会社MSS(東京都港区、代表取締役社長 松田孝裕、以下「MSS社」といいます。)を、データ解析とAIに強みを持ちデジタルマーケティング支援やSNS事業を展開する包括業務提携先のデータセクション株式会社(東京都品川区、代表取締役社長CEO 石原紀彦、以下「DS社」といいます。)グループに包括業務提携の一環として融合するとともに、セキュリティ事業に経営資源を集中投下することが、当社グループの企業価値向上に資すると判断し、DS社を相手先とするMSS社の株式譲渡及び株式交換を実行することといたしました。2024年7月1日付でこれらの効力が発生したことから、同日付で当社はMSS社を連結の範囲から除外しております。2024/11/14 16:48
以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績につきましては、売上高779百万円(前年同期比13.6%減)、営業損失227百万円(前年同期は営業損失272百万円)、経常損失222百万円(前年同期は経常損失271百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益709百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失289百万円)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)は、次のとおりであります。