ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 40億5606万
- 2025年12月31日 +5.41%
- 42億7534万
個別
- 2024年12月31日
- 2億4906万
- 2025年12月31日 +1.6%
- 2億5305万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2026/03/18 14:14
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2026/03/18 14:14
項目 前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 施設利用料(千円) 482,306 446,514 ソフトウエア費(千円) 689,350 663,604 サーバー費(千円) 1,751,916 2,412,819 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2026/03/18 14:14
②減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 リース資産 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区 事業用資産 長期前払費用 東京都渋谷区
クラウドインフラ事業に係る一部の固定資産につき、収益性が低下していることから、帳簿価額を回収可能価 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/03/18 14:14
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ936,142千円増加し、18,963,165千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加477,361千円、売掛金及び契約資産の増加247,041千円、前払費用の増加51,307千円、ソフトウエアの増加219,276千円によるものであります。主な減少理由は、工具、器具及び備品(純額)の減少141,428千円、リース資産(純額)の減少60,840千円、長期前払費用の減少34,161千円によるものであります。
(負債の部)